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2026.01.6
Katonah Museum of Artのロゴはなぜ語らないのか?──非収蔵型美術館が選んだ、変化に耐えるロゴ設計
アメリカのKatonah Museum of Artのロゴを題材に、シンボルマークに込められた設計意図を読み解きます。形・色・構造の分析から、変化に耐えるロゴ設計の本質と、実務に活かせる視点を解説します。
・海外のロゴに隠された設計意図
2025.12.25
なぜヒルトンのロゴは世界中で機能し続けるのか?グローバル企業に学ぶロゴ設計の考え方
世界的ホテルブランド・ヒルトンのロゴを題材に、企業規模や運用環境を前提とした設計意図を分析。シンボルマークやカルトゥーシュ構造から、長く使われるロゴ設計の本質を読み解きます。
2025.12.24
立方体が連なるロゴは何を語っているのか?Wilmoriteのシンボルマークから読み解く設計思考
アメリカの不動産デベロッパーWilmorite Management Groupのロゴを題材に、形・色・構造から読み解く設計意図を解説。企業ロゴが長期的に機能する理由と、実務に活かせるロゴ設計の視点を整理します。
2025.12.23
医療機関のロゴは、なぜ「それらしく」見せないのか?──MEOCLINICのロゴに学ぶ設計思考
ドイツ・ベルリンの医療機関MEOCLINICのロゴを題材に、シンボルマークに込められた設計意図や価値観を読み解きます。医療ロゴから学ぶ、実務に活かせるロゴ設計の考え方を解説します。
2025.12.19
なぜTateのロゴは「曖昧」なのか?視覚設計から読み解く現代美術館のブランド戦略
Tateのロゴは、なぜ輪郭が曖昧なのか。その理由はデザインではなく設計にあります。本記事では、視認距離や環境によって見え方が変わるロゴ構造を分解し、実務に活かせる設計思考として解説します。
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